●熊野古道とは
●歩く心得・注意
●世界遺産登録について
●動画で見る熊野古道
●コース紹介
●熊野古道のみどころ
●熊野古道写真集
●地域・人々の紹介
●熊野古道グッズ
●お店・宿泊
●古道関連情報
●熊野古道リンク
|
 |
熊野川沿いの崖に続く川丈(川端)街道は、熊野速玉大社から乙基の渡しを経て楊枝の渡しまで続いていたそうです。県道の開通によって多くの部分が失われ、一部が残るだけとなっています。
歩くほかにも、2005年から始まった熊野川の川舟下りで、のんびりとした時間を過ごしながら熊野川の流れを感じられます。
>>川丈(川端)街道のページへ |
 |
5月上旬、晴れ。熊野比丘尼が倒れてそのまま亡くなったという言い伝えの残る難所、「比丘尼転び」。急斜面に細い土道、わずかに石積みの道が残ります。

(242kb) |
 |
5月上旬、晴れ。新緑鮮やかな山肌を見せる、飛鉢ノ峰。

(242kb) |
 |
5月上旬、晴れ。浅里の集落に残る石仏、江戸時代の年号が彫られています。

(220kb) |
 |
5月上旬、晴れ。浅里の集落からすぐ近くにある展望台。昼嶋と熊野川の眺めが抜群です。

(218kb) |
 |
5月上旬、晴れ。瀬原の庚申、祠になった石室には、小さなお地蔵様が立っています。両側にある石灯篭は江戸時代のもの。

(219kb) |
 |
5月上旬、晴れ。県道を歩いて御船島の近くから乙基の渡し跡方面の景色。

(196kb) |
 |
10月末、晴れ。川端街道からは熊野川の流れが良く見えます。速玉大社までの川舟下りが行き交う風景、昔はこんな風に交通路だったのでしょうか。

(252kb) |
 |
10月末、晴れ。川舟から眺める川沿いの岩の様子。花の窟神社などに代表される花崗岩のゴロゴロした岩の表情が楽しめます。

(242kb) |
 |
5月上旬、晴れ。8時間近く歩いた後に到着した速玉大社、新緑に囲まれて鮮やかでした。

(231kb) |
|
 |